Kunio Kishida  Profile
★Kunio Kishida 1952年愛知県に生まれる。

●2008年10月29日3rdアルバム”SLIDEAWAY”
 アメリカと日本で発売(アメリカのマイナーレーベルCaneHedgeレコード)

●2008年10月28日ソロプロジェクト”スライド天国”ライブ開始。

●2008年9月仙台定禅寺ジャズフェスへ出演。

●2008年7月東京と名古屋でライブ。

●2008年5月シンコーミュージック発刊
 「レスポールブック」にインタビュー掲載される。

●2008年3月シンコーミュージック発刊「ストラトブック」に執筆。

●2008年11月より3ヶ月毎に原宿クロコダイルにて定期ライブ開催開始。

●2008年10月20日、テキサス州ウィンズボロ市クロスロードカフェに出演。

●2007年6月〜7月、Summer tour2007 
 
仙台、群馬、栃木、東京、愛知、石川、大阪e.t.c

●2007年4月、アメリカテキサス州ダラスで3RDアルバムレコーディング完了。

●2007年4月号プレイヤー誌で4ページに渡り、インタービュー記事が掲載される。

●2007年3月、インターネットラジオ”Swamp Tune”スタート。
  貴重なライブ音源、 ヴィンテージギターサウンドを公開。RADIO BOXX.com

●2006年10月、アメリカ2ケ所にてライブ展開。12月10日、
  秘蔵音源CDシングル”Statesboro Blues”発売。

●2006年2.3.4.5.7.9月、
  ライブツアー 大阪、名古屋、東京、仙台、郡山の5都市で開催。

●2005年11月、第二回Second Album "Alabama Boy" (アラバマボーイ)
  発売記念ライブを大阪、名古屋、大阪、東京、仙台、郡山の5都市で開催。  

●2005年11月、楽器フェア&プレミアム・ギター・ショーの特設ステージでライブ。

●2005年9月、仙台定禅寺ジャズフェスへ出演(2回目)。

●2005年6月、第一回Second Album "Alabama Boy" (アラバマボーイ)
  発売記念ライブを名古屋、福山、大阪、東京、仙台の5都市で開催。  

●2005年5月、日本のメジャーレーベル・キングレコード(セブンシーズ)と契約!
  5月25日Second Album "Alabama Boy"(アラバマボーイ)全オリジナル12曲を、
  キングレコードから日本国内発売!KICP 1072  

●2005年4月、アラバマにて、ジョニーサンドリンの60th誕生日パーティ に招かれる。
  スコット・ボイヤーなどレコーディングメンバーや
  元キャプリコーン ・レコードのメンバーとセッション。

●2004年.8月、前作と同じマッスルショールズ・スタジオで二枚目のアルバム "Alabama Boy" (アラバマボーイ)を制作する。メンバーは、前回のメンバーにチャック・ リーヴェル〜Key. (ストーンズ、エリック・ク ラプトン、ABBe.t.c)、ボビー ・ウィットロック〜K ey. (デレク アンド ザ ドミノスe.t.c)、ジェイミー・オルディカー〜Dr. (エリック・クラプトンバンドe.t.c)、ピートカー〜Gt.らが新たに参加した。
●2003年.11月、ライブテイクを挿入したマキシシングル “At midnight/What a fool”DVD付を国内限定発売する。
●2002年.11月、アメリカのマイナーレーベルCaneHedgeレコードと 契約し、 ”南水(Swamp Waters)”をリリースする。 国内ではVIVI Dサウンドより発売する。現在、タワーレコード・HMV・新星堂等の 大型店で販売 中。
●2002年.6月、プロデューサーにオールマンブラザーズ等で有名なジョニーサ ンドリンを迎えて、 米アラバマ州マッスルショールズ・スタジオにて、初のソロアル バム ”南水(Swamp Waters)”をレコーディングする。 ボニー・ブラム レット、スコット・ボイヤー、元アワーグラスのメンバー、 ジミー・ジョンソン、エ ド・グリーン等、南部を代表するミュージシャンの協力を得て完成させる。
●2000年に入り、アルバム制作の要望の声が高まり、長年に渡り交友のあった アメリカ在住のベーシスト,ジェリー・ワスレイ氏の協力を仰ぎ、 アメリカでアルバム 制作の準備に着手。
●1995年.オリジナルソングのラインアップが整い、それらの楽曲をメインとし たステージを 展開する。その後、さまざまなアプローチで楽曲をスキルアップさせる。
●1990年代に入り、プロミュージシャン達との再会をきっかけにバンドを結成 し、 ジョン・ムーニーら海外ミュージシャンの共演等、精力的にライブ活動を開始す る。  

その渦中にディッキー・ベッツ氏(元オールマンブラザーズのギタリスト)との出 会いの中で オリジナルソングを創る重要性を感じ、創作活動を開始する。 
●1974年.プロミュージシャンの登竜門と言われていたバンドコンテスト(A  Rock)に 自らのバンドを率いて出場し、優勝する。それを切っ掛けとし、 プロミュー ジシャンとしての活動の道が開かれていたが、あえて選択せず、 自らのスタンスで音 楽活動を続ける。


  ※現在、東京、名古屋、大阪、仙台、福山等で広範囲にライブ活動を展開中。
  ※ヴィンテージギターショップ「ナンシー」オーナーでもある。

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